ここずっとBitcasaがどんどん使いにくくなっていく・・・。 速度も遅くなってるし。

以前の記事

投稿後からなーんか利用者が増えた為か、初期のサクサク感がなく今日も7G転送するのに何時間かかってるんだか。
昼から始めてあと4G残ってる。

プロバイダの規制なら通知が来るはずだし、他の通信は問題ない速度なのでやっぱBitcasaが遅いんだと思う。

 

あと最近アプリをアップデートしたら、スマホ、Windowsクライアント共に、「セッション有効時間切れ」って出てもう1度ログイン処理をさせられる。
とても使いにくくなった(~~;

2014-01-08_200321

 

3か月使って、まだ「700G」しか使ってない。
これはやっぱ、手元に安いNASでも買った方が良いかもしれない。

なんせ、初動の反応速度が悪い。
1度、そのディレクトリを開いてしまえばそれなりに使えるんだが。

1年契約終了後は解約だなー。
料金も10倍になるし。

手抜き用 – 冷凍保存食買い出し – 業務用スーパー – 「2013/12/30」 – (保存食、冷凍食品編)

家の近くに業務用スーパーがあるので、ここで腐らない冷凍物などを購入。

どれも2個づつ位買ってきたので、帰ってきて冷凍庫にいれたら120%状態で・・・ うーむどうしたことやら。
早くなんとかせねば溶けるw

保存食買い出し - 業務用スーパー - 「2013_12_30」(18)

 

保存食買い出し - 業務用スーパー - 「2013_12_30」(19)

保存食買い出し - 業務用スーパー - 「2013_12_30」(20)

 

 

こいつは万能何にでも使える!

165円

保存食買い出し - 業務用スーパー - 「2013_12_30」(1)

 

何となく買ってみた。

190円

保存食買い出し - 業務用スーパー - 「2013_12_30」(2)

 

ゆでて、マヨネーズで食べるとおいしいよ

150円

保存食買い出し - 業務用スーパー - 「2013_12_30」(3)

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手抜き料理 – 水にいれて戻すだけ 「切り干し大根 + α」 – (保存食、乾物編)

1人で居ると冷蔵庫の中が知らないうちに賞味期限切ればかりになるので、今回は保存食の「乾物物」を使った手抜き料理を作ります。

今回はスーパーに行っても利用方法の良く分からなかった「ひじき」と「こうや豆腐」を使ってみました。
(栄養は高いらしいので)

手抜き料理 - 水にいれて戻すだけ 「切り干し大根 + α」 - (保存食、乾物編)(5)

今回使う材料は

  • 切り干し大根
  • ひじき (なくても可)
  • こうや豆腐 1、2個 (なくても可)
  • 乾燥椎茸 (なくても可)
  • 冷凍人参 (これは水で戻しません!) (なくても可) (冷凍できるので便利) (そりゃ生があるならその方が良いです)

材料費、200円ちょっとてしょうか。
(中国産を使うならね!)

別にあっら入れたらいいもの

  • 肉 (贅沢!
  • 小揚げ (冷凍できるので便利)

 

下記写真のように100gの「切り干し大根」を水に戻ると中型の鍋いっぱいまで膨れますので、各自食べる量に合わせて調整してください。
たぶんこのまま作ると、数日3食は同じものを食べることになりますw

手抜き料理 - 水にいれて戻すだけ 「切り干し大根 + α」 - (保存食、乾物編)(1)

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Windows8 Proの、VirtualBoxで対象OSのバージョンに(64bit)が表示されなく悩んだ。(原因はまた奴のせいでした・・・)

最初に結論を書きます。

「Windows8 Pro」標準搭載の仮想環境「hyper-v」を有効にしてると、他の仮想マシンアプリ(VirtualBox等)から64bitCPUとして認識されないらしい。

Microsoftのアホー これ解消するのに何時間悩んだと思うんだ!(TT)

 

以前ににたような感じで

Windows8 Proで、CPU仮想支援機能(VT/AMD-V)が有効にならなくて悩んだ。(元々は使えていたのに)

と言うのではまったこともありました。

 

 

さて、Vigrant用のBOXファイルを作成しようとVirtualBoxでUbuntuの64ビット版をインストールしようとしたら、仮想マシンの「新規」作成を行おうとしたところ「タイプ」に「Linux」を選択、バージョンで「Ubuntu」を選択。(なぜかUbuntu(64bit))の選択がなかった。

Windows8 Proの、VirtualBoxで対象OSのバージョンに(64bit)が表示されなく悩んだ(1)

 

変だなと思いながら起動してみるもエラーがでてしまう。

Windows8 Proの、VirtualBoxで対象OSのバージョンに(64bit)が表示されなく悩んだ(2)

 


This kernel requires an x86-64 CPU, but only detected an i686 CPU.
Unable to boot - please use a kernel appropriate for your CPU.

とエラーが出ます。

Windows8 Proの、VirtualBoxで対象OSのバージョンに(64bit)が表示されなく悩んだ(3)

 

自分のマシンは「64bit」にも「Intel VT」機能も有効になってます。

Windows8 Proの、VirtualBoxで対象OSのバージョンに(64bit)が表示されなく悩んだ(4)

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開発環境構築 – Windows 8.1 Proで、ローカル開発環境(LAMPっぽいもの)の構築手段の選定。 – 001 (VMの選定)

Windows8 Proで「LAMP」っぽい実行環境を出来るだけお金かけないで、「sshd」と「git」コマンドを使える環境の構築を試行錯誤してみた。
(友人には諦めて大人しくMac(OSX)を使えと言われるが、どうもあのUIが気に入らなくて、MacMiniも持ってるのですがここ2年ほど起動してないような・・・)

構築手段選択

  • Cygwinを使う。
    (「AMP」環境が本物?ではないのとGit利用時のパーミッション問題で色々あり挫折)
  • Hyper-Vを使う。
    (ターゲットとする端末のCPUが仮想メモリ管理機能の一部を搭載していなく実行不可)
  • VM Ware Playerを使う。
    (商用利用不許可なので却下)
  • Virtual BOXを使う。

本来なら個人的に、Windows8 Pro に搭載されている、「クライアント Hyper-V」を利用しクライアント上に「Ubunu」をインストーし利用したかったのですが、CPUが仮想メモリ関連の一部を搭載していなくHyper-Vを実行できない状態だったため、泣く泣く候補から外すことに。

2013-12-29_033127

で、最終的に残ったのが「Vietual Box」になりました。
以前も記事で「Vagrant」を使い「Virtual BOX」を設定したので、この方法で行ってみようかと思います。
Vagrantで自動的にLAMP環境を自動インストール。(+Wordpress)

 

買ってみた – Amazonで安価なUSBサウンドアダプターを買ったら・・・中国製なのに、シンガポールから来た!

先月Amazonで下記の安価なUSBサウンドアダプターを購入しました。

USB接続 バーチャル7.1chサウンドカード(1)

 

11月29日に注文したらしいが今日(12月25日)に届いた・・・。
注文後のメールに「国際普通郵便で発送しますので1~2週間ほど時間かかります」だったかな? って記載されてて、まー安いし仕方ないかと思って他のですが、待てど待てど届かなく、確認の問い合わせしようかと思っていたところでした。
(現在は在庫有りになってますねー)

380円で送料込み(国際郵便) 原価いくらなのか謎です(ーー;

で、届いたのですが・・・

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最近(2013/12)の、Amazon様の郵送方法を解析してみた

以前投稿した記事
これが当たり前(日本なら?) ついにAmazonが本1冊のみ買ったら郵便受けに入れていってくれるようになった
http://blog.yoshikawa.64kb.net/2013/12/07/991

でAmazonで書籍を購入したら「ポスパケット」でポスト投稿するようになったと記載しましたが、何やら色々条件が有るみたいです。   試してみた内容は

技術書1冊(350ページ)を買ってみた。

「通常の宅急便で来た」

技術書1冊(170ページ)を買ってみた。

「ポスパケットで来た」

CDを1枚買ってみた。

「ポスパケットで来た」

DVDと技術書1冊(170ページ)を買ってみた。

「ポスパケットで来た」 が、郵便受けに入りきらなかったようでチャイムを鳴らされる。

さてここからが本題で

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書籍紹介 – 「ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法」、「英語は絶対、勉強するな!」シリーズ

私は、中学校、高校ともに英語の成績は5段階評価で2した。

プログラムしてても、今現在、技術関連の英文をなんとなーく(それとなーく)感じ取れる程度です。

話せなくても読み書き出きれば良いと思っていったのですが英文読んでも「カタカナ発音」で覚えちゃうんですよね。
それじゃいかんなーとおもってるときに、またまたAmazonさんが「これはいかが?」と言ってきたので買ってみました。

書籍紹介 - 「ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法」、「英語は絶対、勉強するな!」シリーズ(1)

 

この本の内容としては、いま流行り?(もう終わった?)「スピードほにゃらら」に似たような事がかかれ、とにかくネイティブの発音を聞き続け耳を慣らせと。
そのうちに意味がわからずとも聞き取れるようになる。
そうしてから、個々の文について勉強しろ。
みたいなことが書かれています。

この本を読んでいくと「英語は絶対、勉強するな!」の事がよく出てくるのでこちらも買ってみました。

書籍紹介 - 「ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法」、「英語は絶対、勉強するな!」シリーズ(2)

 

最初「英語は絶対、勉強するな!」を購入し付属CDを聞いたのですが、早くてなかなか聞き取れなく。
次に「英語は絶対、勉強するな! 入門編」と「英語は絶対、勉強するな! 超初級編」を購入してみました。

「超初級編」の付属CDは、少しスローテンポの会話で現在の私の能力でもそれなりに聞き取れ、意味も理解できました。

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おっさんホイホイ? – アーケードゲーム紹介雑誌「アクションゲームサイド」

何の気なしにAmazonを使ってるとお勧め欄になにやら気になる画像がありたどっていくと、昔に発行されていたアーケードゲームの紹介や、家庭用ゲームの紹介、していた雑誌「アクションゲームサイド」という物のカテゴリごとに再編集されたものでした。

アクションゲームサイド(1)

 

内容は、当時(80年、90年)のゲーム内容の紹介から、開発秘話、最近の移植作品についてなどで、カラー半分、モノクロ半分という感じです。

私はこの元の雑誌を知りませんでした。
当時は「ゲームスト」という雑誌をずっと買ってました。
格闘ゲームブームで妙なマンガが入りだした頃から買わなくなってしまいましたけど(^^;

いろんなジャンル、タイトルに分けられ収録されているので、知ってるタイトルを当時を思い出しながら読んでみたりすると中々楽しかったですよ。

中古だとだいたい定価の半額程度でしたので、気になった方は見てみてくださいな。

アクションゲームサイド(2)

エンジニアが読むとワクワクする?書籍紹介 「スーパーコンピュータを創った男 – 世界最速のマシンに賭けたシーモア・クレイの生涯」

今のスーパーコンピュータを言い思い浮かぶのは、ラックにフル搭載されたサーバ群をネットワークで繋いだものを思い浮かぶと思います。

この前世界一になった日本のスーパーコンピューター「京」が記憶に新しいかと思います。
【Wikipedia】
京 (スーパーコンピュータ)

スーパーコンピュータを創った男(3)

世界のTOP500のスーパーコンピューターリストは「http://www.top500.org/lists/」で確認できます。

【Wikipedia】
TOP500

コンピュータのCPUなとは今となってはどれも似たような物ばかりです。
その中でも、上位に「Cray」と名の付くものがあるかと思います。

そんなスーパーコンピューターですが、「スーパーコンピューター」という名も無い頃、超高速演算コンピュータを作りだし後に「スーパーコンピューター」と呼ばれるものを作りあげた人物がいます。

その方が「シーモア・クレイ」という方です。
【Wikipedia】
シーモア・クレイ

スーパーコンピュータを創った男(5)

第2次世界大戦中に軍でエンジニアとし働き、その凄まじい演算能力を民間用に転用し売れないかと考え高演算能力のコンピュータを作り上げていった人です。

その、「シーモア・クレイ」の成功と挫折が書かれた本が

「スーパーコンピュータを創った男―世界最速のマシンに賭けたシーモア・クレイの生涯」

という書籍になります。
(今、Amazonで検索すると新品ではもう無いようでした。中古のみありました)


(現在、中古で204円~ととても安い値段ですので気になった方は買ってみるといいと思います。電子書籍化されてもいいと思うんだけどなー)

プログラムの内容でもなければ、ハードの内容でもありません。
「シーモア・クレイ」がどのようにエンジニアとして生きたかと言う事が書かれています。
CPUや各種回路は高速化のために毎回新設計し、超高速にこだわったことがかかれています。

エンジニアの方が読まれると熱い魂が感じられるのではないでしょうか。
私はこの本を読むと、今はなき会社「DEC」や「Sun」など思いだしてしまいます。

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