Nexus7 Android4.4アップデート後のランタイムライブラリ「Dalvick」 <-> 「ART」変換後になーんかアプリが落ちる頻度が多くなった?

少し前にNexus7(2013)のAndroidバージョンを4.4にアップグレードしました。

その後、新ランタイムライブラリ「ART」を設定してみました。

その状態で使うと、数種類のアプリが起動しなかったりちょっと挙動がおかしかったりしたました。
まぁ開発者用に入れてもらえてるものなので不具合あることは承知の上で使ってますので良しとします。

ちょっと「ART」のままでは通常利用端末として問題があるかなと思い旧欄ライムライブラリ「Dalvik」に戻しました。

その後1週間ほど使ってるのですがなーんか妙な現象が起きてるような気がします。

  • Chromeが何度も落ちるようになった。
  • スクリーンランチャーアプリが1度落ちた(今まで落ちたことはありませんでした)
  • Razikoというアプリの予約録音時に30分くらいすると音が出なくなることがある。

気のせいかもしれませんが「Dalvik」->「ART」->「Dalvik」に変更時に「アプリの最適化をしています」と出るのですがこの時に何か不具合が生じて「Dalvik」に戻しても元の状態に戻らず不具合が出ている?

ような、気がするような、気のせいのような、妙な感じがします。
まぁ開発者用に入れてもらえてるものなので不具合あることは仕方ないのかもしれませんが。

端末のメモリは2G積んでいますので、1G程余裕ある状態での症状です。

気のせいでしょうかねー

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