睡眠状態をグラフ化してくれるアプリを使ってみた。 iPhone – 「Sleep Cycle alarm clock」

私は、寝つきが悪く、寝ても短時間で起きてしまって睡眠薬ももらってるのですがそれでも、3,4時間で起きてしまったりしてたので最近、睡眠状態をグラフ化してくれるアプリを使ってみてます。

iPhone用「Sleep Cycle alarm clock」ってうアプリです。
https://itunes.apple.com/jp/app/sleep-cycle-alarm-clock/id320606217?mt=8

こんな感じでグラフ化されます。

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この日は一度5時で目覚めて、再度寝ました。

 

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この日も1度4時前に眼ざめて、再度寝ました。

 

早い時間からあくびばかり出るので、早めに薬飲んで寝てみたのですが、全然寝れませんでした(–;
何度か起きて、再挑戦してみたのですが、この日は全然寝れず、辛かったー

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自分は、極度のバッテリー充電依存症? です。 が、好きでは無かったAppleが改善してくれました_(_ _)_

各種機材がほぼバッテリー残量100%じゃないととても不安になりますし、最大の稼働時間を確保したいためバッテリーを常に100%状態に保てるようすぐに充電します。

また、使うときも可能な限り充電状態で利用します。

いつからかこの様な体質になってしまったのでしょうか・・・。

 

10代の頃購入したノートPCはどれも実稼働1時間ちょっと持てば良いくらいで、持ち運べるパソコンってことでバッテリーはありがたく感じたくらいでした。

そのうち欲が出てきてある程度の処理速度、1日の作業をカバー出来るくらいの実稼働が欲しくなり色々試行錯誤し購入し「ミニノート」や「省電力CPU搭載」等色々使って当時出した結論は、「バッテリーの短さは体力でカバーする!」って結論で、「Compaq Armada E500(PDF)」ってノートPCにバッテリーを3個積んで実稼働8時間を実現してました、ちなみにノートPC一式の重さは約4キロ程度になってたかと思います。
それを体力でカバーし、仕事用にモバイルしてました。

まだ、このころは依存症ってことはなかったと思います。(バッテリー3個搭載のおかげで(^^))

 

ガラゲーが多機能化してきたころでしょうか、このころからバッテリーの短さに気になりだし、予備バッテリー2個と充電アダプタを常に持ち歩くようになっていったのかもしれません。

さて、昔話はここで終わりにして最近の事情を書いていきましょうか。

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